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July 31, 2005

日本代表、敗戦

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韓国で開催されている、サッカー「東アジア選手権」で、日本代表は初戦の北朝鮮戦に敗れた。
なぜ日本代表は、相手のレベルにあわせた戦いしかできないのだろう?
というのが、率直な感想。
今回は、真剣味というものが全然感じられなかった。
特に三都主は、序盤から邪魔なだけ。
後半に至っては、せっかくの攻撃機会をことごとく潰すミスの連発。
三都主のおかげでリズムを作れなかったと言ってもいいかもしれない。
途中から出場の本山にしても「どこにいるの?」って感じ。
TVでは、悲観的解説のセルジオ越後が「大黒が前向きでない」としきりに嘆いていたが、そりゃそうだ、中盤からちゃんとしたボールが入らないんだから・・・。
こうやってみると、元ブラジル人の三都主、鹿島の小笠原、本山など、ジーコの温情によるコネで、代表に参加したと思われる選手がブレーキになっている。
そろそろ「実力とその時の調子で選手を選出、出場させてやってくれ!」と言いたい。

それと、審判が「中国人」というのが、不可解。
誰がどう見たって「公平」なレフィリングが出来るとは思えない。
これは他国の試合に日本人審判というのも同様で、出場国以外の国から審判を選んで欲しいものだ。


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July 30, 2005

亡国のイージス

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今日封切りの「亡国のイージス」を見てきた。
やや難解といえば難解。
重いと言えば重い。
映画が終わった時には内容が理解できているのだが、見ている最中は、人と人の相関などを考えつつ、映像を追わなければならない。
したがって、見てれば楽しいという「娯楽映画」ではない。
邦画としてみれば、映像から受ける迫力、リアルさは秀逸だと思うし、それなりに評価できる。
ただ、ストーリー展開に無理な部分があり、見終わってからでも「???」という部分が、もちろんある。
しかし、それを含めても、良くできた映画だと思う。

「ローレライ」「戦国自衛隊」「亡国のイージス」と福井春敏の原作三部作を見てきたわけだが、映画の豪華さでは、一番。
配役、ロケーションともに素晴らしいし、文句を付ける場所はない・・・のだが、手放しで「ブラボー!」でもないというのが、正直な感想。
それはなぜだろうと考えると、勝地 涼の演じる、如月 行(いそかぜ1等海士)のバックグラウンドが、描かれていないからでは・・・と思い当たる。
そこらあたりは「亡国のイージス・アナザーストーリー」として、8月7日までインターネットストリーミング放送を実施しているので、それを聞いてから映画を見るといいかもしれない。

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July 28, 2005

至福の時間

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梅雨も明け、今年も暑い夏がやってくる。
今日も日中の気温は、体温ほどになるという予報が出ている。
しかし、日中の暑さとはうらはらに、夏の朝というのは、気持ちがいい。
我が家は、緑の多い地域にある関係上、特にその気持ちよさを享受出来るのかも知れない。
日が昇り始め、太陽の熱が地表を焦がし始めるまでの間は、高原の気分を味わうことが出来る。

夏は、その高原気分を味わうために、早起きをするようになる。
半覚醒の状態で、珈琲を淹れる。
珈琲がはいるまでの間に、新聞を取りに行く。
新聞と熱い珈琲を手に、庭のウッドデッキに出る。
煙草をくゆらせ珈琲を飲みつつスポーツ新聞に目を通す。
こんな時は、スポーツ新聞でなければならない。
記事の内容を理解しなければならないような一般紙では、せっかくの半覚醒状態が覚めてしまう。
珈琲カップが空になる頃、太陽の熱が煩わしくなってくる。
そうなると「至福の時間」も終了を告げるのだが、これくらいの短さ故「至福」なのだろう。
この時間が、長すぎても短すぎてもいけないような気がする。

ただ、この早朝の「至福の時間」を過ごすため、昼食後に猛烈な睡魔が襲ってくるのだ。
そのため、午後から部屋の冷房をガンガンにかけて、昼寝をしなければならない。

と、そこにはもう一つの「至福の時間」が現れる・・・。

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July 26, 2005

勉強会

今日は昼食会を兼ねた勉強会が催される日。
午前中の仕事に時間をとられ、午後1時過ぎに始まった。
今日の内容は「喘息」。
「この時期に喘息?」とも思ったが、主催の会社が、そちら関係の得意な会社らしいのでまあいいだろう。

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この勉強会、昼食に出される弁当が何であるかが一番の焦点。
いろいろな製薬会社が、いろいろな弁当を提供してくれる。
まあ、勉強会と称する弁当会なので、焦点はおのずと弁当になるのは致し方ない。
今日の弁当は「湯葉と豆腐の店 梅の花」華弁当
この梅の花は、日本全国に店舗を展開するチェーン店らしい。
梅野さんという方が社長を務める「梅の花」。
社長の母上は「梅野ハナ」とでも言うのだろうかと考えながらワリバシを割る。
弁当は和風創作料理っぽい盛りだくさんの内容で、けっこうなお味であり、男性からも女性からも「ウマイ」という言葉が相次いだ。
ただし、病院内の肉体関連労働者(マッサージ師・柔道整復師)の方々からは、やや不満の声が上がったらしく、各々にもうひとつずつ、都合ふたつずつの配給と相成った。
当然ながらヨロコビの笑顔とともに、おいしく召し上がられたようで・・・。

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July 25, 2005

ほろろいし

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昨日、カミさんが法事で常滑に出かけた。
時間が空いたので、中部国際空港「セントレア」に立ち寄ったとのこと。
実は、今月の上旬、北海道に出かけたオレを迎えに来てくれた、その時「セントレア」の中にある「三河呑龍」という店で、あるものを見つけたのだが、すでに売り切れだったらしく、その品を買い求めに立ち寄ったということだった。
「三河呑龍」は、みそ処と店の看板にも書いてあるように、味噌やそれに関連するものを売る店。
話題になった「八丁味噌ソフトクリーム」なども売っている。
しかし、目的の品はそのようなものではなく「ほろろいし」という品。
これは言ってみれば「イチジク大福」。
なぜ、みそ処にイチジク大福があるのかは、定かでないが、これを買い求めるだけのことで「セントレア」に行ったそうな。

「ほろろいし」は、写真の通り中身のほとんどが、イチジクで占められ、周囲に薄く白あんがコーティングされ、餅で包まれている。
おそるおそる食べてみたのだが「けっこうイケル」。
イチジクのツブツブの食感が、今までに感じたことのない新鮮さを感じさせる。
甘い白あんが控えめにしてあり、イチジクのさわやかさを引き立ててくれる。
似たような商品の「イチゴ大福」とは一線を画した出来。
イチゴの酸っぱさの苦手なオレには「ほろろいし」の方が食べやすいかも。
でも、2個は食べられない・・・。

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July 24, 2005

500円玉貯金箱

昨日、衝動的に壊して釣り竿を買いに走ったため、使い物にならなくなった500円玉貯金箱。

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早速、ニューバージョンを100均ショップで買い求めた。
前回は金回りが良くなるようにという願いを込めて、黄色にしたのだが、今回は水色。
貯まるか貯まらないかのうちに水のように流れてしまう事を暗示するような色だ。
中身がないというのはあまりに寂しいので、5000円ばかりを投入。
底面に這いつくばるような500円玉たち。
はやく「押し合いへし合い」状態になってほしいものだ。

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July 22, 2005

衝動買い

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今日は暑かった・・・。
日中はいったい何度まで上がったのだろう。
と、書いている途中に、別のサイトで検索・・・35.9℃か。
自宅で冷房をガンガンにかけ「ネットサーフィン」ってやつで時間を潰した。
あるサイトで、ショートロッド発見。
視線がコンピュータ横にある「500円玉貯金箱」に走る。
頭の中ではゴーサインが出ている。
指令は指先に伝わり、キーボードの上を指が這い回る。
「ふぅ~」と椅子の背もたれに体を投げ出した時には、手続きは完了してしまっていた。

さて、このロッドどこで使おう・・・。

リールは●▲◎※を装着して・・・、ラインは■◎▲だな。
そして最初に結ぶフライは※■▽○だ。
目の前にブッシュが覆いかぶさる「ヤブサワ」が目に浮かぶ。
想像は広がり、なんと1投目で、ゆらゆらと上がってきたイワナが釣れちゃうのねん。

「ありえんな・・・」
現実に引き戻された手元には、破壊された「500円玉貯金箱」が。

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July 20, 2005

山牛蒡味噌漬け

頂き物をした。
「美濃路の大竹(大竹醤油醸造所)」の山牛蒡味噌漬けと田舎味噌だ。


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この「美濃路の大竹」は、醤油醸造の会社ながら、味噌の質の高さも最高で、その味噌を使って作られる「山牛蒡味噌漬け」は、絶品と言ってよい。
それが証拠に、"www.yamagobou.com"などというURLを使っているほどなのだ。
我が家から、車で1時間弱。 わざわざ買いに出向くこともある。
それが、頂き物として我が家にキターッ!
美味しく食べるコツは、決して味噌を洗い落とさないこと・・・。
そのままアツアツご飯の上にのせて食べてもよし、短めに切ってオニギリの中に入れてもよし。
今晩はビール&焼酎の友として、味噌をなめつつ牛蒡をかじった。
しばらくこの味が楽しめるかと思うと、うれしくてしょうがない。
ところが、我が家は家族全員が「好物」といってはばからないので、無くなる前に「割り当て制」にしなければならないかも知れない。


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July 18, 2005

海の日

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今日は「海の日」という祝日だ。
1995年から施行された、比較的新しい祝日であるし、子供たちの夏休み期間中と言うこともあり、世間にはあまり浸透していないかも知れない。
この「海の日」は、もともと「海の記念日」と言っていたものが、祝日になった。

「海の記念日」は、明治9年7月20日に明治天皇が東北地方巡幸の帰途、灯台視察船「明治丸」に乗って、横浜港に帰還した日に由来し、1941年7月20日に第一回「海の記念日」として始まったとのことである。
「海の記念日」を祝日に・・・という運動は、関係業界などで、熱心に展開されたらしく、努力が実って、1995年から毎年7月20日を「海の日」として祝日にするよう制定された。
まあ、「海の日」より「海の記念日」のほうがコトバの受ける印象などがいいかな?と思う程度であるが、問題はその後、2003年にやってくる。
いらん国会議員どもが「ハッピーマンデー法案」などとぬかし、勝手に祝日を動かし始めたのだ。

上述したように「海の日」は由来あって、7月20日に制定されたものであるはずなのに、2003年からは7月の第3月曜日に変更・・・などという愚挙に走った。
その他にも、成人の日、敬老の日、体育の日などが月曜日になってしまった。
体育の日も日本で初めて開催された「東京オリンピック」開催日を記念して出来たものであったはずなのに、ジプシー休日にされてしまった。

さて、本題。
私のように日曜日に仕事の人間は、ハッピーマンデーなどゼンゼン関係ないのだよ。
きちんと日にちが決まっている祝日なら毎年曜日が変わって、平日の連休なんてのもあったのだが、ハッピーマンデーは邪魔なばかりか、ブラックマンデーと言ってもよいほど。

国会議員のおとっつあん共は、いらんことばかりしおるなぁ〜。

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July 16, 2005

宇宙戦争

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いやぁ、迫力ありました。
侵略する宇宙人の乗る「トライポット」登場のシーンは、圧巻。
数分間は息もつかせぬ・・・という形容がズッポリ当てはまる大迫力、大音響でした。
あのシーンを見ただけで、モトは取れたかなって気がしないでもない。
その後は、逃げまどう人々を中心にした人間模様とトム・クルーズ演じるレイの家族愛を中心に物語が進みます。
上演から少しだけ時間が経っていたので、他のブログで感想などを読む機会がありましたが、総じて評価が低く、少しだけ心配していましたが、なんのなんの、楽しめました。

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July 13, 2005

ストリームウォーカー2

初めて買った「ウェーディングシューズ」それが「ストリームウォーカー2」だった。
最初のころは管理釣り場や緩やかな渓流ばかりを釣っていたので、底のフェルトが全然減らず、フライフィッシングの雑誌などで読む「エキスパートは1年で1足を履きつぶす」なんていう記事を見て「ホントかいな?」と疑ってみたものの、行動範囲が広がるにつれ、フェルトの減りが加速度を増してきた。

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しかし、使い続けるにつれて自分の足にフィットしてくることも確かで、新しいウェーディングシューズを買っても、ついつい慣れ親しんだ「ストリームウォーカー2」を履いてしまう。
2度のフェルト張り替えを経て、できれば3度目の張り替えといく予定だったのだが、先日の北海道釣行で壊滅的な状況におちいってしまった。
釣っている最中はさほど気にならなかったものの、帰宅して乾燥させたところ、底のフェルトがベロベロにめくれていた。
「とりあえず剥がしてみるか・・・」ということで、作業開始。
ウェーディングシューズ底のゴム(プラスティック?)部分がひび割れ、手が付けられない状態になっていた。
予備のウェーディングシューズがあるので、困ることはないのだが、どうも名残惜しい。
形だけでもフェルトを貼って、保存してやろうかと考えている。
そして、今や6代目となった「ストリームウォーカー6」を買ってこようかな。

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July 12, 2005

デジカメ防水ハウジング

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今年も北海道の道南地方に釣りに出かけた。
昨年ガイドしていただいた方が、デジカメの防水ハウジングを使用していたのを見て「う〜む、オレも使ってみたいものだ」と考えていた。
ハズカシイ話だが、いままで川で転倒して2台のデジカメを「おしゃか」にしている。
日帰りの釣りならば、まだあきらめもつくが、4日間の初日に川で転倒などというめにあった日には、悔やんでも悔やみきれないので、半ば保険のつもりで購入に踏み切った。
はっきり言って、岩がゴロゴロしている川岸をひょいひょい歩くのは苦手だし、北海道の川は流れが重く、太腿あたりの深さの川を渡渉するのも一苦労。
転ばない自信など皆無なのだ。
それと、釣った魚の水中での撮影にも興味があった。
一度挑戦してみたかったというのも大きな理由。

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そんな事情で、撮影したのがこの写真。
撮影してみてよくわかったのだが、自分が水没することなく撮影することは、かなり難しい。
ファインダー(デジカメの場合、液晶なのだが)を覗くことが出来ないので、勘に頼った撮影しかできない。
川の水温が低かったりすると、ハウジング自体が曇ったりして、そちらにも気を向けなければならない。
といった案配で、撮影枚数を重ねた。
初挑戦の画像としては、まあまあ気に入っている。
エルクヘアカディスをくわえたヤマメがきちんと映し出されている。
パーマークも綺麗で、ランディングネットの中で「も〜、ワタシ疲れちゃったわ」みたいな態度で撮影されるより躍動感があるような気がする。
手前味噌と言われようが、なんだろうが気に入ってしまった「防水ハウジング」
これからも愛用しようと心に決めたのだが、その前に「魚を釣る」という大きな課題をクリアしなければならんなぁ〜。


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July 11, 2005

北の国醤油ラーメン

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室蘭でさっぽろっこというラーメン屋に入った。
注文したのは「北の国醤油ラーメン」。
モヤシ、ネギ、チャーシューといったありふれたトッピングであるものの、真っ黒なスープが特徴的。
麺は北海道のラーメンに多い黄色がかった太めの縮れ麺。
まず一口スープをすする。
こがしニンニクの風味と醤油のマッチングが絶妙で、思わず「ウマイ!」と声を上げる。
スープの表面は油脂の膜で覆われ、湯気が立たない。
それゆえスープが冷めることが無く、最後まで熱いスープを楽しむことが出来る。
クドイかと思えば、それほどでもなく、逆にあっさりといってもいいくらいの感覚。
地元の人の「クセになる」という言葉どおり、これを書いている今も、食べてみたくなってしまう。
あっという間に「完食」

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July 10, 2005

浜ちゃんぽん

北海道・長万部の「浜ちゃんぽん」を食べた。
まったくスゴイ。


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「ど〜ん」と出されたどんぶりの中は、北海道の海の幸だらけといったようす。
タラバガニの足が一本飛び出しているのが特徴的だ。
一目見ただけでは、中に何が入っているのかはよくわからない。
ワカメでおおわれたラーメンの中を探検すると、出てくる出てくる・・・。
まず、箸が探り当てたのはイカ一杯まるごと、というビックリの具。
その他にも、ホタテ、エビ、ウニ、シャコ、ハマグリ、つぶ貝、小鯛、ホッキ貝など。
普通のサイズのラーメンどんぶりが、殻出し用として差し出されたことからも、そのボリュームが想像できる。

当然スープは魚介ダシのきいた塩味。
ズルズル、バリバリと一気に食べないと、途中リタイヤしてしまいそう。
なんとか完食を果たし「ふぅ〜」と腹をさする前に、手を洗ってこなければ・・・


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July 05, 2005

目指せ150000km

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マイカーの車検がやってきた。
現在の走行距離は125000km。
購入後9年経ち、4回目の車検というわけだ。
何度か修理はしたものの、現在は取り立てて不調でもなく、気に入っている車なので車検を受けることにした。

と、自分に言い聞かせている・・・。

本音を言うと「そろそろ新しい車に換えたいよぉ~!」となるのだが、諸般の事情がそれを許さない。
わが家は4人家族で車が4台。
キャンピングトレーラーまで入れると5台という勘定になり、車の維持費だけで結構な金額になる。
この春、娘の車を購入したばかりで60000円/月という支出が家計を圧迫しているので、父親の車どころではないのだ。

それと、もうひとつ「欲しい(乗ってみたい)車がない」というのもひとつの理由。
ずっと以前は魅力的な車が多かった。
車のフロントマスクやリヤスタイルを見ただけで、どこの会社のなんと言う車かすぐにわかった。
各メーカーにも特色があって、車のスタイルを見るとどのメーカーの車なのかおおよその見当がついたものだ。
「おやじになって、車に興味がなくなっただけだろ」という声も聞こえてきそうで、あえて否定はしないが、それでも間違いなく魅力的な車がない。
あと2年。
車検が切れるまで「乗ってみてぇ~」と思える車が登場して欲しいものだなあ。

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