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2023/09/28

自転車ヘルメットのインナーパッド交換

自転車に乗ろうと準備していたらヘルメットの内側のパッドがボロボロになっていることに気づいた。 見てみたら部品だけを交換できそうなので調べてみた。 ヘルメットはオージーケー・カブトというメーカーのVOLZZAという製品だということがわかった。 かぶり心地を重視したミドルクラスレーシングモデルということで、けっこうな上位機種だということがわかった。フムフムと納得する。 さらに調べるとインナーパッドとして交換部品も購入可能なようだ。 さっそくメーカーに電話してみる。 なぜかといえばホームページに部品の購入方法が記されていないのだ。 「なんちゅう商売っ気のない・・・」と思って聞いてみれば、部品単体の販売はしておらず、自転車屋で買って下さいということだ。 やっぱり商売っ気がない(笑)

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問題のインナーパッドはおでこの部分。 スポンジがムキダシになってボロボロで使えなくはないけど見てしまったら使いたくなくなるレベル。 たぶん自転車屋に行っても在庫があるとも思えないのでAmazonで検索。 あった。 メーカーの販売価格より安い上に送料がかからない。

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この際なので、ウルトラスウェットパッドというヤツにしてみた。 ちょっと幅広で汗が流れ落ちないようにゴム(ウレタン)のベルトが貼られている。

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取り付けは4カ所のホックでポチポチと留めるだけ。 だけ・・・といってもケッコウ堅い。 なんとか力技で乗り切って固定完了。 だけどパッドのおでこの部分が浮き上がってるじゃん。 でもホックの位置は間違ってないし、製品の適合モデルも合ってる。 まあこんなもんか。 少し使ってみてあかんようならスウェットタイプじゃないノーマルタイプってヤツを買ってつけなおそう。

 

2023/09/24

東信州から上州までアシを伸ばす旅

今年の秋の旅は当初は北海道を予定していたけど、予約した道東のツアーの予定人員が集まらないとかで中止。 急遽おなじ東でも北海道を信州に代えての旅行になった。 まあ、予約したツアーはけっこうハードなものだったのでノンビリ行こうということで、軽井沢に連泊してブラブラするつもりだったけど、案外ハードになってしまった(笑)

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中央自動車道を諏訪ICで下りて白樺湖方面に・・・何度も走ったコトがある道なので目新しさもない。 白樺湖のほとりの某有名ホテルの庭で休憩。 平日とはいえTVで大々的にCMを流しているホテルなので人が多い。 コレが週末だとすごいことになるんだろうなぁ。 しかし目指す第一の目的地はもう少し先。

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長和町にある長門牧場に到着。 いろんなところでソフトクリームを食べたけどこの牧場のヤツが一番ウマイ。 はじめてココに来て食べたのは2016年秋の旅。 その日は雨で小寒い日だったけど、そのソフトクリームの旨さに衝撃を受けた記憶がある。 それ以来いろんな所で長門牧場のソフトクリームが売られるようになってきて食べているけれどもナンかちょっと違うのでご本家に来てみた。 やっぱりウマイ。

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北上を続け、小諸に入ったところでランチタイムで休憩のあと、しなの鉄道沿いに車を走らせると、しなの鉄道のパークアンドライドの看板が目に付くようになってきた。 面白そうなので信濃追分駅の駐車場にパーク。 そして信濃追分駅から電車にライドオン。 

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特に目的もないので中軽井沢駅で下車。 コレが失敗だった。 なんにもない。 ブラブラと20分ほど歩き、有名な星野やの運営するハルニレテラスに到着。 ココも来たことあるので興味をそそられないし、歩いて暑かったのでコーヒーを飲もうかという気分じゃない。 ここからバスに乗って軽井沢駅に行けるらしいので乗り込む。

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バスの車中から旧軽井沢あたりの別荘地やら商店街をながめたので軽井沢観光はこれでオケ。 駅の周辺をブラブラして軽井沢気分を味わう。 あとは軽井沢駅から信濃追分まで戻って止めてある車にのってホテルにチェックインするだけなんだけどここで事件勃発。 ブラつき散歩から軽井沢駅に戻るとなんだか慌ただしい雰囲気。 軽井沢駅には北陸新幹線としなの鉄道が乗り入れられてるんだけど、われわれが乗るしなの鉄道改札口付近が慌ただしい。 事情を聞いてみれば、しなの鉄道の路線のずっと西の方で人身事故があったとかで鉄道が走っていないらしいのだ。 切符を払い戻しして別の手段で信濃追分まで行くかしないとホテルにたどり着けない。 ふと駅の南口にあるアウトレットモールを見ると予約しているホテルの名前が書かれたシャトルバスが止まっている。 速攻でホテルに電話。 事情説明をするもホテルまでなら運んで貰えるらしいけどそれより遠くにある信濃追分駅までは無理といわれてしまう。 仕方ないので状況を調べるために改札口に行ってみるとちょうど電車の発車時間で駅員が早く来いと手招きしているじゃないか。 急いで階段を駆け下りて電車に飛び乗った。 なんだよ〜、すぐに動くんなら言ってよ〜、と文句は言わなかったけど、焦った。 そんなこんなで無事信濃追分駅にある自分の車にライドオン。 そしてチェックイン。

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今回のや宿はホテルマリオット軽井沢。 ここに2泊することにしている。 マリオットといっても高級ホテルではなくカジュアルなマリオットボンヴォイというタイプのホテルだ。 2021年に白馬テラスに行ったときに利用したマリオットとおなじ感じらしい。

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どうやら今回は結婚記念日が近いということでカミさんが気を利かして予約してくれてようで、部屋の冷蔵庫にもレストランの食事時にもプレートが用意されていた。 年寄りになってもうれしいね。 ちなみに結婚43年目に突入。

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一夜明けての翌日は、隣の群馬県までドライブ。 テレビで見た「東洋のナイアガラ」といわれる吹割の滝というところにいきための大移動。 群馬県といっても限りなく栃木県に近く、群馬県の山道を果てしなく走る。 途中道の駅に寄ったりして群馬県の野菜の豊富さと安さを実感したりして楽しかった。

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吹割の滝は確かに迫力があって「おおぉ」って感じだけど東洋のナイヤガラと言うにはコッパズカシイ。 東洋にはもっとスゴイ瀑布があるかも知れないじゃん。 せいぜい群馬のナイヤガラくらいにしておいた方が謙虚でよろしいと思うのだけれど。 それよりも滝への道中の沼田市の雄大な河岸段丘のほうが雄大でスゴイと思うね。

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滝へ向かう時はひたすら一般道を走ったけど、疲れたので帰りは高速道路利用。 関越自動車道の沼田ICから途中赤城高原SAでの休憩をはさみ藤岡JCTで上信越自動車道に乗り込む。

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上信越自動車道の目的地である碓井軽井沢IC付近はスゴイ霧でヒヤヒヤしながら走った。 関越自動車道も上信越自動車道も初体験なので分岐のある場所では夫婦で右だ左だとギャーギャー騒ぎながらとにかく軽井沢に到着。

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まだホテルに入るには少し早い時間だったので、昨日発見して定休日だったので行けなかったPatagonia KARUIZAWAに行き、欲しかったバックパックを購入(してもらった)。 ありがとうね。

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最終日は復路のルートを替えてマンホールカードを採取しながら佐久から信州路を楽しめるルートで南下。

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そういえば信州に来たのにまだ一度も蕎麦を食べていないということで、ナビに突如現れた十割蕎麦の店に入ったらコレがあたり。 とてもウマイ蕎麦にありつくことができた。 

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長野道の岡谷ICから後はひたすら中央高速をひた走り。 総走行距離は757km。 これだけを無給油で走りきれるうえにこの時点でまだ220kmを走る余力を残すCX-3はたいした車だワイ。 写真を貼るエリアが残ったので獲物をぺたり。

 

2023/09/23

軽井沢あたりのマンホールを採取

 
今年の秋の旅は、軽井沢を中心に上州あたりまでうろついてみた。 当然マンホール採取しながらだけど、あくまで旅が中心なので全てのマンホール&マンホールカードをゴソッと集めるわけではなく見つけたらパチリって感じ。 

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往路の立科町、峠を越えれば浅間山が見えてくる頃、マンホール発見。 ツツジと馬がデザインされたマンホール蓋は旧北佐久郡望月町のそれ。 現在は佐久市となっているけど、こういう町村合併前の旧いデザインが見つかると嬉しい。 そこから少し車を進めると小諸市に入る。 そこで小諸市のマンホールをパチリ。

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小諸市にはマンホールカードがあるので、市役所に立ち寄ってカードを貰う。 浅間山を背景に小諸城址懐古園の「三の門」をデザインした小諸らしいカードだ。 すると隣の図書館でも別のデザインカードが貰えると教えてくれたので寄ってみた。

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そのカードがコチラ。 浅間山と千曲川と梅の花。 このマンホール蓋のカラー版は数枚しか作られていないとかで、路上に配置された実物にはお目にかかれず。

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小諸市は全体に古い街並みが印象に残ったけど、市役所近辺の施設は1カ所にまとまって総合庁舎的な雰囲気。

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軽井沢に入ると「パークアンドライド」の看板が目立つ。 要はしなの鉄道の駅にある駐車場に車を止めて移動をしませんか・・・ってやつだ。 信濃追分の駅駐車場に車を止めて電車を待つ間に軽井沢の親子マンホール発見。 電車に乗って軽井沢駅に着くと舗道にはカラーマンホール。 軽井沢にはマンホールカードがないだけに貴重だ。

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旅は軽井沢に連泊なので中一日を使って群馬まで遠征。 マンホールを採取する目的ではないので車を走らせることに集中するが長野原で休憩するとマンホール発見。 

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帰路、佐久市に立ち寄ってマンホールカードをゲット。 なんと「北斗の拳」のマンホールカードでちょっと驚く。 何でも「北斗の拳」の作者が佐久市の出身とかで、佐久平の新幹線駅の前にはキャラクターのマンホールがいっぱい。 しかし正直言うとこの手のマンホールはあまり好きではない。 デザインされているのがその地の名産だったり名所だったりで、更に鋳鉄で作られて実際に路上でマンホールの蓋として使われているものに魅力を感じるなぁ。 

これで東信州といわれる佐久地域から上州の一部へのマンホール旅はおわり。 もっと北の方に行ってみたいね。

 

 

2023/09/17

パス太 あんかけ亭 

仕事を終えてから所用あり。 その道中にあった「パス太 あんかけ亭」という店に入った。 特に探したというわけでもないけど車のナビに出てきたから。 このルートは頻繁に通って途中で食事するってことも多いので、他の店に行くのも飽きたっていう理由もある。 そういえば友人もFacebookやInstagramにたまに載せてるという記憶もあった。

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仕事が終わるのが13時なので、アレコレしているとここらあたりを通るのは13時30分を過ぎる。 人気店らしく店の外に入店待ちのための丸椅子がならべられている。 まあ、時間が時間でランチタイムは過ぎているので空席もありするっと入店。 ざっとメニューを見て最初のほうにあった「アメリカン」というエビやアサリと野菜が乗った奴をチョイス。 サイズはレギュラー。 待つ時間もわずかでテーブルにのった。 あんかけソースもたっぷりで見栄えがして旨そうだ。 ところが食べ始めてすぐに麵と麵が絡み合ってちっともほぐれないことに閉口する。 おそらく人気店のランチタイムということで大量の麵を茹であげオイルをかけて保存するためだと思うけど、麵は弾力を失っている。 食べるごとに丹念にあんかけソースを麵に絡ませないとゴソッとカタマリで麵が動く。 食べにくいことこの上ない。 モチモチとかプニプニという食感はなくボソボソという感じ。 「もう来ない」とは言わないけど、今度は時間を見計らって来ようかな。

 

2023/09/16

8年経ちました

2015年に購入したCX-3も8年が経過し走行距離も93000kmを超えた。 法定1年点検を実施するために東海マツダ春日井店にいってきた。

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問題点もなく、1年後の車検に向けて大切に乗ろう。 と、帰ろうとした時にサービスの担当者が「オルタネーター(発電機)が少しくたびれているようですね。 交換しませんか?」と持ちかけてきた。 聞けばオルタネーターは10年保証なので今なら無償交換できますよ。 というので飛びついた。 ただ部品の在庫がないので取りよせて後日交換らしい。 交換の予約だけして帰宅。

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ちょうど1週間後に時間がとれたのでピットイン。 作業時間は1時間程度とのことなので店内で時間を潰すことにした。 営業の新車購入に向けての攻勢をノラリクラリとかわしながら時間が過ぎるうちに作業終了。

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修理に出かける前にオルタネーターを撮影しておいたので修理後と比べてみた。

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綺麗になったのとベルトが新品に交換されているのはわかるけど、乗ってみても何が違うのかよくワカラン。 でもこれでむこう10年は大丈夫なんだろう。 少し安心。

 

 

2023/09/07

ドラゴンズは勝てないなぁ

6月の観戦も小笠原の先発だった。 その時は一点も取れずスゴスゴと完敗を喫し、その汚名挽回でもないけど懲りずに観戦に出向いたバンテリンドーム。 

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今回の観戦は友人からの誘い。 現地で試合開始時間にあわせ待ち合わせしてワクワク感に包まれてドームイン!。 相手は優勝までのマジックが灯り十何年ぶりかの優勝にむけて突き進む阪神タイガース。 こちとらは二年連続のぶっちぎり最下位が見えてきている。 試合に対するモチベーションはダダ下がりなのだ。 それでも生粋のドラゴンズファンとしては「ひょっとしたら」という淡い期待と共に観戦することとなった。

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ネット裏の「エグゼクティブエリア」と言われる年間シーズン券を持つ人たち(企業)の指定席だ。 友人の家族から流れてきたチケットでとても良いシートだ。 SKE48のなんちゃらという子の始球式を眺め、観戦モードに突入。 ドラゴンズの先発は小笠原。 6月に見に来たときも小笠原だった。 そんときゃ、かわいそうなくらい無援で0-3で負けた。 今日もそうならなきゃイイナと見てると開始直後からパカパカ打たれ、あっという間に1点取られた。 なんとか後続を断って最少失点で切り抜けたけど、攻撃の方は無残。 得点の気配がない。

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まあメシでも食いに行こうや・・・。 ドームの中はどこに行ってもモニターで試合経過を追うことが出来る。 攻撃が盛り上がって塁上をドラゴンズの選手達が駆け巡る展開になれば席に戻ればいいというわけだけれども。 そんな機会はないね(笑) 更に言えば座席はど真ん中から少しだけ三塁寄りで、本来ならドラゴンズファンで埋め尽くされているはずのエリアなんだけれど、タイガースの選手がいいプレーしたり、ドラゴンズの選手が失策したりするたびに廻りからは拍手が湧きあがる。 なんのこっちゃない、タイガースファンの中で控えめに拍手したりする完全アウェー状態なのだ。 これが首位をひた走るチームのイキオイなのか。

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盛り上がりもなく、元気なのはナナメウシロですごい大声でタイガースを応援するチビッコだ。 ホントにすごい。 7回を迎え、表のタイガースの攻撃時、ドーム内は応援歌の「六甲おろし」に包まれたけど、裏のドラゴンズの攻撃時の応援歌「燃えよドラゴンズ」はみんな口の中でボソボソとつぶやく程度(笑) 相変わらず小笠原は無援だ。

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何事もなく決められているかのように二試合連続の零封。 なんで点とれん(怒) しかしドラゴンズファンは素晴らしいね。 こんだけ負けても応援するんだからね。 ファンがチームを甘やかしすぎって感がなくもない。 一切応援しないとか観戦に行かないとかをしないかんレベルでしょ。

 

2023/09/03

2023 残暑の中FC横浜戦

やっとやっと春日井市制80周年でグランパスとコラボした ポロシャツを着る日がやってきた。 シーズンもとうに中盤を過ぎてもファンクラブの無料招待を使う機会すらなく過ぎ去る毎日。 いつもサッカー観戦に同行する友人も病床から復帰したので打ち合わせて招待券消費のため参戦。 お互い勤務があるので午後早くに仕事を切り上げ、友人を職場まで迎えに行き、高速道路を豊田に向け走る。 

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豊田市駅からシャトルバスに乗ってスタジアムへ。 毎年夏場に開催される「鯱の祭典」の最終日ということもあって早い時間でもすでに人出は多い。 炎天ではないがかなりの蒸し暑さに日陰を求めそそくさとスタンドに向かう。

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「鯱の祭典」ではいろいろな催し物があったり、ユニフォームのプレゼントがあったりするようだけれど、徳川家康にも金のしゃちほこにも興味はないし、ペラペラのユニフォームを貰っても特に嬉しくもないのでスルー。 座席に着くと幸いなことに日陰だったので良かったが、そよとも吹かぬ風に閉口して手持ちの扇子で風を送るけど、そのパタパタという運動ですら汗をもたらす源になる蒸し暑さだ。 

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水分補給とともに購入していったオヤツを食べながら時を過ごす。 試合開始が近づくと座席もだんだんと赤く染まり、観戦モードに突入。

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試合は前半22分に稲垣祥が押し込みゴール。 グランパスの先制だ・・・が、ネットを揺らしてからゴールの裁定が決まるまでが長すぎる。 どうやらユンカーのオフサイドの判定がオンフィールドレビューとやらで時間がかかった模様。 スタジアムにいるとそのあたりの流れが判らず、一度オフサイドの判定が出てVARで判定が覆ったらしいことを帰宅後に知る。 現地のスタンドで時間がかかりすぎとか文句を言っていたけどオフサイド判定が覆るならいいね。 そして稲垣のゴールが確定すると隣のジジイが「オレの背中を撮れ」とウルサイ(笑)

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しかし中2日で試合のグランパスイレブンは動きが悪く、FC横浜相手に防戦一方という感じの後半を過ごすことになる。 最近好調のFC横浜のイキオイを止めきることができず、終了間際の42分にゴールを許してしまう。 最初から動きの鈍かったグランパスだけれどもっと早くフレッシュな選手との交替がなされていれば、そして途中出場の選手達が役割を全うできていれば加点も期待できたし、失点も防ぎ切れたように感じる。 どちらにしても過酷な環境下で選手達は頑張った。 幸いなことに上位の2チームもドローだったり敗戦だったりしたので勝ち点差は開いていない。 そしてホーム無敗も途切れていない。 まだまだ下を向くことはない。

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選手達は下を向くことはないけれども、帰路につくジジイは蒸し暑さとサンダル履きのアヤウイ足元に下を向いてあるくばかりだ。

 

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