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2024/04/28

2024 第10回桃の花花火大会に行ってきた

小牧市東部の有志が始めた花火大会が徐々に規模を大きくして第10回を迎えた。 近くで開催ということもあって、ほぼ毎年見に行っている。 今年からは隣の春日井市で毎年開催される規模の大きな落合公園の花火大会がなくなったことも関係するのか、多くの人で賑わった。

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開催の予定時間が近づくと、小牧市民球場の周辺は予想以上の人出。 球場に隣接の駐車場やその廻りのエリアは出店や観覧の人たちでごった返しているのが予想されたので、今年は一段高い道路沿いのフェンスにかじり付くことにした。 そこからは花火を発射する点火装置が遮るモノなく見られる。 予定の時間が近づくとカウントダウンがはじまり花火大会の開幕だ。 比較的発射台から近い低空での連発した花火で開幕

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花火の名前は知らないけれど、やっぱり花火って盛り上がる。 ただし花火の写真撮影って難しい。 iPhoneで撮影するのだけど80%はゴミ箱行きを覚悟して撮影しないとならない。 たぶんノウハウがあるんだろうけど知らない(笑) 30分を越えると花火も佳境を迎えた感じで、大きな花火の連発でこれがフィナーレかと知らされる。

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画像をクリックでフィナーレの花火動画

時間は短いけれど、楽しい花火鑑賞だった。 桃の花花火大会の運営に携わる方々に感謝したい。

 

2024/04/08

木曽川を犬山から一宮へ

天気予報を見れば桜散らしの風が吹きそうだ。 自身はポタリングであちこち出かけて満開の桜を堪能したけど、カミさんは満開の桜をしっかりと見ていないので、誘ってみた。 行きたいというからコースを考えた。 まあいつものように行き当たりばったりの予定もない道中になるのだろうけどね。 

まずはわが家から北へ。 犬山城を目指してみる。 犬山橋から河岸道路に入って北からアクセスする。 犬山城にはいつも北側の道路沿いのトイレ横にあるちいさな無料駐車場を利用していた。 ところが・・・ない。 河岸道路は綺麗に整備されちゃって無料駐車場のエリアは休憩エリアのようになってしまっていた。 最初から予定が狂ってしまうといういつもながらのドタバタからはじまりだ。

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仕方ないのでお城の前にある有料駐車場に車を停めて歩き出す。 いい天気だ。 目的の桜も満開で、桜を眺めながら城への坂道を登っていく。

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国宝犬山城の黒塀と桜とのコントラストが美しい。 久しぶりに天守閣に登ってみることにした。 たぶん50年ほど前に来て以来じゃないかな。 

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犬山城の天守閣の階段は急なことで知られる。 手すりにつかまってビビリながら登っていくとそこに広がる景色は、人を殿様にしてくれるそれだ。 実は急な階段は下りの方がビビリ度は高い。 ドカドカと音を立てながら下ると駐車場のタイムリミット。 急いで車に乗り込み出発。

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木曽川の堤防道路は、ほぼ桜並木といってよいほど見事な桜。 そして到着したのが江南市から一宮市に入ったところにある大野極楽寺公園の駐車場。 そこからは歩きながら景色を楽しんだ。 

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途中で見たことがない桜デザインの雨水マンホール発見。 メチャ得した気分。 138タワーまで来て折り返すと小雨が降ってきた。 予報より早い降り出しに早足になる。 なんとか本降り前にクルマにたどりついて帰路につく。

 

 

2024/04/04

淡墨桜を見てきた

アサイチで友人のgaryさんとお茶。 色々と四方山話をしたけど、その中に淡墨桜の話題があった。 実は淡墨桜ってやつのホンモノを見たことがない。 淡墨桜のある根尾って遠いし、その周囲に見るべきモノがなさそうだから。 しかし聞いてみると今が満開で明日以降の天気によっては見頃は今日が最後かも知れないと言われると「行ってみるか・・・」となる。 お茶を終えて家に帰るなりカミさんに「淡墨桜見に行こう」と話を振った数分後に家を出た。 道中でマンホール採取。 山県市と本巣市根尾。

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根尾はいわずと知れた淡墨桜のデザイン。 判らないのは山県市。 オオサンショウウオのようなキャラクターが中央に、その上に元気モリモリ天湖森と標語のような文。 よくわからないけど道路に何ヶ所も連続してマンホールの蓋として使われていたので山県市の公式のモノなんだろう・・・と思う。

根尾の淡墨桜に近くなる頃にはかなりの渋滞で、こんな平日に・・・と少しビックリ。

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確かに圧倒されるような大きさ。 日本三大桜と言われるらしいけどそれに相応しいかも。

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淡墨桜の隣にも負けないくらいの大きさの桜の木があったけど、これらをまとめて淡墨桜と言うんだろうか、それとも前にあるのが淡墨桜1号、後ろが淡墨桜2号とでも言うんだろうか。

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その枝ぶりも素晴らしいし、根元の幹の複雑に絡んだ様相も淡墨桜の貫禄というか歴史を感じるには充分だ。 枝の抹消に至るまでほとんど桜の花のつぼみが見られず今が満開であると言うことは言わずもがな。 絶好のタイミングで見ることができてよかった、よかった。

 

2024/04/03

庭のハナモモがほぼ満開

わが家の庭には細いハナモモの木が一本ある。 2005年4月に長野県の昼神温泉に出かけたおり購入したハナモモの苗木が育ってけっこう大きな木になったけど、15年くらいしていきなり花を咲かせなくなってしまった。 仕方なく根元から切り倒して処分したところ翌年になって数本の枝が生えてきた。 かたちとしてはハナモモの根から分枝した感じの部分が細い木になったと言えばいいのだろうか。 とにかくその細い枝が花を持つようになってきたので昨年あたりから再び春の楽しみにしている。 今年ははやい時季から蕾が目立ってきたので定点観察してみた。

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3月28日。 蕾が大きくなって、花びらの色が識別できるようになってきた。 花の色は白が多いけれど、淡いピンクが白に混じったり、濃いピンク一色のものがあったりして、一本の木で幾通りかの花色が楽しめるのもハナモモの特長だ。

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3月29日。 蕾は弾けそうになってきて、開花直前。

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3月31日。 いくつかの蕾が開花。 この日がわが家の開花宣言の日だ。

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4月1日。 ほぼ満開。 ハナモモの花はひとつひとつがボッテリとおおきく細枝から垂れ下がるように重そうに見える。

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4月3日。 満開なのかな。 死んだと思われた木の根っこから再生してよくここまで育ってくれたもんだ。 あんまり手入れというものをしないけど、絶やさずに咲いてくれるといいけど。

 

 

2024/03/10

ガソリンシングルバーナーをメンテ

おそらく20年以上前に手に入れたであろうガソリンシングルバーナーを発掘。 というより、あるのは知ってたけどキャンプ道具箱の奥に放置していたMSRウィスパーライト。

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もちろんなぜ放置していたのかも知っている。 壊れていたからだ。 いくらポンピングしても圧がかからない。 試しとしてポンピングして空気だけを入れてからボンベとポンプの接続部のポンプシールを緩めてもボンベに溜まっているはずの空気が洩れてこないのだ。 本来なら「プッシュー」といって空気が漏らないとならないのだけれど何の反応もない。 

最近はガスのシングルバーナーを使う事が多くて出番がなかったけど、寒い時期にはガソリンの火力が欲しいと思うこの頃。 「一丁やったるか」と気合いを入れてメンテナンスというか修理をすることにした。 まずは空気圧をかけて空気が洩れる場所を確認。 圧をかけておいて水を張ったバケツに突っ込む。 するとコントロールバルブという燃料の出力を調整するバルブからたくさんの気泡。 

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コントロールバルブのOリングが固着していたので交換。 フューエルチューブのOリングも交換。 

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空気の加圧に問題があるかも知れないと当たりを付けて買っておいたポンププランジャーにつくポンプカップも交換。 やっぱりポンプカップはヨレヨレで新旧を比較すると一目瞭然だ。 

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モノはついでなので、これも買っておいたポンプシールも交換。 写真右が交換したOリング、ポンプカップ、ポンプシールだ。 これでシロートができそうなメンテナンスは終わり。 試しに加圧して空気漏れがないことを確認したところで作業終了。 あとは実際にホワイトガソリンを入れて着火するだけなんだけど、なんとなく完成度が低い気がしてならない。 加圧してポンプシールを緩めても勢いよく空気が洩れてこないのが原因なのだけれど、以前ならイキオイで着火まで行ってしまったのだろうけど、年のせいか面倒くさくなって再びの放置プレー(笑) また天気がよくって風の無い日に着火テストをしよう。 ガソリン漏れでバーナーが火だるまになるという画が見えてきそうでならない。 と言っているウチに暖かくなってガスバーナーで充分火力を得られる日はすぐそこ。

 

2024/03/05

仕事帰りにちょいと寄り道

朝の天気予報によれば午後から気温がグッと上がって春の陽気になるそうな。 そうなると頭の中は、春のポカポカ天気の中を気持ちよく自転車を漕ぐ自分しかいない。 自転車に乗らない人にはこの快感はわからないだろうなぁ。 そんワケで今日は「自転車で出勤だ!!」とばかりに走り出した。 春の陽気が待っているとはいえ未だ2月。 朝の寒気の中を自転車で走る・・・というのは想像以上にツライ。 自転車に乗らない人にはこの苦悶はわからないだろうなぁ。 家を出て5分で後悔した。 といってもここから自宅に帰って、車に乗り換えて再出発となると、今度は「遅刻」という問題に向き合わねばならない。 などと呻吟しているうちに道程の半分ほど来てしまった。 ココまで来ると身体も温まって冷たいのは指先だけ。 あと30分も漕げば到着なのでペースを上げた。

一週間ぶりの仕事だったので、勘が取り戻せないうちに終わってしまった(笑) 昼になったので退勤。 朝着てきたダウンはカバンにしまって春の陽気を楽しむ姿になって、さて帰宅なのだが、まっすぐ帰るのも勿体ないので、ヒルメシがてら以前から行きたかった自動販売機に向かうことにした。

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目的地までの途中にあるラーメン店である「旨屋」に行くつまりだったけど、定休日。 その先にあった「ふくろう」に行くことにした。 この「ふくろう」ケッコウ有名店らしく市内に何店かあるようだ。 からみそラーメンてのが「ウリ」らしいけど、じつは「からみそ」というのはあまり得意でない。 メニューを見てると、どうやら中華そばに「からみそ」ペーストがのっかったものが「からみそラーメン」らしいので、初回はベースになる中華そばでいってみよう・・・ということにした。 もし旨ければ次回は「からみそ」を乗っければいいわけだ。 待つことしばし。 とても旨そうな中華そばがやって来た。 まずはスープ。 うん、ウマイ。 ところが食べ進めていくと味が物足りなくなってくる。 ひょっとしてスープの濃縮されたものが底に溜まっているのか・・・とも思い、箸でグリグリとかき混ぜてみるけど変わらんな。 充分攪拌されているようだ。 おそらく「からみそ」を入れる前提の中華そばか・・・と思いつつ完食。 数日前に旭川の屋台で「旭川ラーメン」というのを食べただけにその旨さが脳裏に残っていたらしい。 ちょっとした物足りなさを後に自動販売機に行こう。

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自転車で4-5分行くとあっさりと自動販売機に到着。 そこはあんこを作る会社館林製餡。 以前夕方の情報番組で見たときから来てみたかった場所なのだ。 自動販売機にはいろいろな種類のあんこが入っていて、好きなあんこを好きなときに買える。 最初に目に付いた赤いリボンが付き「これ!絶対うまいやつじゃん!!」と書かれた「チョコ」というのを買った。 ついで「大納言小豆こしあんのハーモニー」と書いてある「小倉あん」。 さて次どれに行く、ワクワク。 そしたら財布に小銭がない。 千円札もない。 5千円札しかない。 楽しみにしていた「何がでるかはお楽しみ」と書かれている「あんこガチャ」に行けない(涙) まあ、そこは次回以降のお楽しみということにして出直しだ。

 

2024/02/11

旅先でのラッキーとアンラッキー

旅の途中でラッキーだったこと。 

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札幌大通公園で開催されている「さっぽろ雪まつり」の途中、カミさんが「あっ」と言って指さす先に「マンホールカード配布中」の立て看。 なんと思いも寄らぬ所でカードゲット!!。 じつは紋別で昼食後15分程度の空き時間があって、そこで近くにある紋別市役所でマンホールカードの配布してるのを知り、市役所まで歩く途中で時間的にムリと判断して泣く泣く引き返した経緯もあってなんとラッキーな北海道のカードを手に入れることができたこと。札幌では大通西7信号付近で路上マンホールを見つけてたものの雪の季節でボロボロの状態。 何ともラッキーなタイミング。

 

旅の途中でのハプニング。

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それは前泊した中部国際空港でのできごと。 ふと足元をみるとスゴイ違和感。 靴の右踵がベロベロと飛び出してる。 見ると踵が壊れてる。 この靴は長年履いていないとウレタン部分が加水分解で壊れる。 以前はいていたときもそうだった。 その時は直営店で新品交換してもらったけど・・・。 今回は飛行機に乗る直前だったのでなんの手当もできない。 新千歳空港で時間があったので瞬間接着剤だけは買うことができたけど、30分も持たないで破壊。

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旅の途中でとうとう反対側の左踵も破壊。 瞬間接着剤は効果がないと判っていたのでそのまま放置。 到着日はそのまま隣接のホテル泊だったので翌日りんくう常滑に直行してイオンモールの中にあるスポーツオーソリティーでカミさんに靴買って貰った。 もう本当にカミさんに大感謝だわ。

一応この靴はティンバーランド直営店にもっていって修理して貰うつもりだけどあまり修理代が高いようならその場で廃棄だな。 

教訓としては踵が壊れて靴を履くということは身体が傾いて、それを正すためにビッコになって筋肉痛になる(笑)

2024/01/28

エビフライのホットサンド作ってみた

ここのところ年齢による免疫力低下なのか知らんけど、帯状疱疹というやつに罹ったらしい。 最初は左足の太腿あたりがピリピリしている程度だったけど、激痛という言うほどでもないけどケッコウいやらしい痛みに悩んだ。 薬も飲んだけど帯状疱疹というヤツはスカッと治るものではないらしく、尻に発疹は出てくるわピリピリするわで、自転車に乗る気持ちにはなれない。 でも暖かくなったらまたデイキャンにでも行きたいので、その予行演習。 自宅でホットサンドを作ってヒルメシにしようと思い立った。

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まずはホットサンドソロというパン一枚用のホットサンドメーカーを用意。 これはしっかりとしたテフロン加工が施されているのであんまり火力の調節に過敏にならなくても良いところが好きだ。 コレにパン一枚をセット。 山型パンはフィットしない事を学んだ(笑)

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冷凍食品のエビフライと先日フライドチキンパーティをやった時に残ったKFCのタルタルソースを準備。 ムニュムニュとタルタルを絞り出して、冷蔵庫の野菜室にあったキャベツの千切りを敷き詰める。

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そこにレンジでチンしたエビフライを横たわらせホットサンドメーカーで挟み込む。 山型の食パンではうまく挟み込めなくて寸足らずになってしまう。 まあ、家にあったもので済ませることにしたのでしかたないね。

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両面を焼いて出来上がり・・・なんだけど、焼き加減にムラがあるなぁ。 ちょっと焦げる匂いがしてくるくらいのほうがいいな。

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パンが一枚だけ余っていたので、冷蔵庫をさぐると職場の同僚にもらった「アーモンドあんこ」という珍しいあんこが少し残っていたのでコレを挟んで焼き上げた。 この「アーモンドあんこ」についてはいつの日か紹介したいと思うけど、今回のホットサンドは焼き加減といいアンコのとろけ具合といいうまくできた。 ホットサンドのみならずデザートのバリエーションも増えて満足の予行演習ができたワイ。

 

 

2024/01/01

2024年の初登り 尾張白山

恒例の初詣は、昨年秋に母が他界したということもあって白山神社の鳥居はくぐらず神社がある尾張白山に登るだけに。 天気はこの上なく絶好で、雲ひとつない。 

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ふれあいの森駐車場に車を止めて登り始める。 が、しばらく動かしてない身体にいきなりの階段はキツイ。 早々に息を切らしながら登っていく。

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1時間ほどかかって三角点に到達。 この地点は南側に展望が広がる。

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足元には我々の住む桃花台ニュータウン、その向こうに東山タワーから名古屋駅周辺のタワービル群までが一気に見ることができる。 北側の木々の間からは冠雪した御嶽、乗鞍がクッキリと見えた。

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喪中につき鳥居はくぐらずその前で影絵のツーショット。 そして下山開始。 毎年ではあるけれど、この山頂の神社に初詣に訪れる人の多さに驚く。 我々もだけれど、シニアの団体から小学生を含めたファミリーまで、地元の人々に根付いた神社であることをうかがわせる。

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途中にある休憩ポイントで持って行ったコーヒーと菓子で休憩。 少しばかり休憩して再び下山開始。 年寄りには登りより下りの方が足にくる。

新たなルートを模索しながら、あーでもないこーでもないと歩き回る。 そして駐車場到達。 2時間ばかりの里山散策に心地よい疲労を覚えて帰宅し正月を過ごす準備完了。

 

2023/12/10

庭のウッドデッキ補修

2017年に全面リビルドした庭のウッドデッキ。 2021年に部分補修したけど、今年になって劣化が目立つようになってきた。 デッキから庭に移動する際に一番荷重がかかるところの材のひび割れから水が染みこみ腐食したのが原因だと思う。

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荷重がかかるとかなり撓む(下に下がる)ので当て木をして防いできたけれどもそれとて限度がある。 新しいデッキ材を購入して取り替えれば一番いいのだけれど、買いに行くのすら面倒くさいお年頃(笑)、先日バラしたベンチの部品があったので利用することを思いついた。 これならそれほどの労力を必要とせずなんとかカタチにできるはず。

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まずは先端部が腐食したデッキ材を取り外す。 同時に下をのぞき込んで根太や束の点検。 どちらも乾燥していてまだ充分使用に耐えられそうな感じで安心する。 ベンチを解体した端材の寸法と根太の位置を考慮して適当な長さに切断。

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ちょうどしっかりと根太に乗っかる位置できることができた。 コースレッドをインパクトレンチで何ヶ所かぶち込めば出来上がりだ。 とりあえずカタチにはなったけれども防腐剤の入った塗料で塗らないといけないな。 あまり先延ばしにしないほうがいいなぁと考えつつ道具の片付け。

 

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